「完成した後の暮らし」まで思い描きながら提案することを大切にしています
代表取締役の伊藤 公也氏は、多くの家づくりに関わる中でずっと感じてきた違和感があると語っています。それは、「家が完成した瞬間」が家づくりのいちばんの見どころとして語られがちなことです。
完成後の暮らしこそが長い
実際には、完成してからのほうが住まいと過ごす時間はずっと長く、ずっと濃い。だからNARAYAでは、完成後の暮らしまで思い描きながら提案することを大切にしています。派手さや一時的な流行ではなく、時間が経っても色褪せない提案をすること。住む人の生活に自然とフィットする選択を考えること。そんな関係性で一緒に家づくりができればという想いで日々活動しています。
ワクワクが続くリノベーション
NARAYAのリノベーションは、完成した瞬間だけでなく、住み始めてからもワクワクが続いていくことを目指しています。考える過程もおもしろい。そのイメージを大切にしながら、一つひとつの家づくりと向き合っています。
